【きょうの歌 61】 お粥炊いて醤油を滴らし、啜りをりぬ。鰹節のストックなき家 に



お粥炊いて醤油を滴らし、啜りをりぬ。鰹節のストック無き室 に

咽喉の違和感が全身にきて、風邪ならむに、立ち上がり歩くこと出来なくなりぬ


  ある歌。に
残菊を掲げ残虐を亡ぼさむに。残菊抱けば高く香りぬ












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